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小山登美夫ギャラリー

これからの10年、日本のアートシーンはもっと面白くなります。

いちおしアート

ギャラリーガイド

小山登美夫ギャラリーが推す「旬」の作家

蜷川実花 写真作品「永遠の花」
「Everlasting Flowers」
蜷川実花 「永遠の花」新入荷! 作品一覧はこちら
小山登美夫、かく語りき

「海外のアートフェアに出したときも、まずみんな、色に驚く。最近の現代美術の写真ってコンセプチュアル寄りだったりするけど、蜷川さんの作品は、ゴージャスなくらい色が鮮やか。“生きている”エネルギーがあふれています。場所や対象の見つけ方、色や光に対する勘が働くんでしょうね。だって、蜷川さんの作品みたいな風景は日本でも、海外でもなかなか実際に見たことがないでしょう?蜷川さんは写真を撮るために、いろんな場所に出かけていく。撮りたい写真に自分を導く、その行動力が力強いんですね。」

作家一覧


日高 理恵子 樹々に身体を包み込まれる感じで安らぎを与えてくれます。

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蜷川 実花 鮮やかな色と光で捉える独特の世界観が魅力の写真作品。

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加藤 美佳 オリジナル作品は希少すぎてマーケットに出てこないほどの人気!

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川島 秀明 はっきりした目や口と、のっぺらぼうのような「顔」を通して「魂」を描く。

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奈良 美智 風景に溶け込む心象を一瞬にして捉える感性は天才的。必見です。

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福井 篤 非現実の世界への扉を開かせてくれるような、不思議な感覚!

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リチャード・タトル ミニマルな四角で創られる、静力学的均衡が美しい。

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