トップページ > ギャラリーセレクション > オオシマ ファイン アート Ohshima Fine Art いちおしアート




宮城勝規 なかなか伝えにくい、繊細なモノや、人の心に潜んでいる"美しいナニか"

森裕子 流れ落ちる絵の具は、想像力や希望や日々の想いなどが過剰に溢れ出しているかのように優しい。

小泉朋美 どっちつかずのハザマ感。あいまいな"境界線"

春草絵未 ただいまと地平の影へもぐりこむ線を結んで空のそのさき

藤原裕策 「彫る」というマイナスの作業によって’生と死’ や ’陽と陰’ など 相反するイメージが錯綜する

堀藍 2007年日本版画協会受賞!どことなく滑稽で、オカシク、そしてちょっと哀しい。

及川恵子 “私という生命体”ד遍し生命体”の交わりが織りなす神々しい“生”の不可思議さ

下田真由美 時代と共に日々進化する、現代的なアイコンで描かれるメルヘンチックで、ポップな風景画
