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レントゲンヴェルケ

アートマーケットの成熟が始まり、ここ10年は大きい変換期になるのではないかと思います。

いちおしアート

ギャラリーガイド

ギャラリストインタビュー

ご挨拶

ウェブサイトはひとつの場と認識しているので、新しい店舗を開いたつもりです。 レントゲンヴェルケの基本コンセプトである「hyper technic 超絶技巧」・「solid shock 固体衝撃」・「clever beauty 怜悧美学」の要素を満たし、コンセプトや技術面において“筋が通っている”アーティストを次々と出していきます。


移転のお知らせ(3月7日より「ラディウム」開廊)

2003年より5年間、六本木コンプレックスにて営業して参りましたが、
この度、コンプレックスの閉館を機に2008年3月より馬喰町へ移転、
新スペース「ラディウム」を開廊致しました。
レントゲンヴェルケは開廊以来、
「hyper technik」(超絶技巧)、
「smooth surface」(平滑表面)、
「cool beauty」(冷徹美学)を標榜し様々な展覧会を開催して参りました。

大阪国立国際美術館での展覧会を成功させた小川信治、
緻密な構成で人気のあるがせいじ、
デビュー展以来全作品完売の快挙をなし遂げているカンノサカン、
十和田市現代美術館での永久設置が決定した山本修路、
香港クリスティーズで大爆発した佐藤好彦など、
今後の活躍を大きく期待されるアーティストを次々と輩出して参りました。


移転後、ラディウム−レントゲンヴェルケは、
「hyper technik」(超絶技巧)、
「solid shock」(固体衝撃)、
「clever beauty」(怜悧美学)、
を掲げ、内外のアーティストと共に更なるレントゲン的なる美学を追求していきます。


<ギャラリーアドレス>
Radi-um von Roentgenwerke (ラディウム−レントゲンヴェルケ)
住所:〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-17
電話/ファクス:03-3662-2666

<MAP>

■はじめまして。私がギャラリストです。

池内 務氏

レントゲンヴェルケ 池内 務氏

1964年 古美術商の長男として東京に生まれる。
1988年 玉川大学演劇専攻卒。
1991年 レントゲン藝術研究所ディレクター。
1995年 レントゲンクンストラウムディレクター。
2001年 レントゲンヴェルケ設立。
2003年 株式化に伴い代表取締役就任。

池内 務氏インタビューはこちら

レントゲンヴェルケが取り扱うアーティストです


ギャラリーアドレス

ラディウム−レントゲンヴェルケ

〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町2-5-17
電話/ファクス:03-3662-2666

eメール:info@roentgenwerke.com
休廊日:日月祝日及び展覧会準備期間
営業時間:11:00-19:00
http://www.roentgenwerke.com/

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