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タクロウソメヤコンテンポラリーアート

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タクロウソメヤコンテンポラリーアートが推す「旬」の作家

矢津吉隆
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    Biography
1980 大阪府出身
2004 京都市立芸術大学美術学部彫刻専攻卒業

    Solo Exhibitions
2011「umbra」Takuro Someya Contemporary Art (東京)
2010「ブリコルールの器」/アートスペース虹(京都)
  「Sculptures and Painting」/Takuro Someya Contemporary Art (東京)
2008「Holy and Common」/Takuro Someya Contemporary Art (千葉)
  「THE CORONA」/アートスペース虹(京都)
  「離脱スル庭」/gallery maronie (京都)
2007「宇宙 儀式 家」/アートスペース虹(京都)

    Group Exhibitions
2010 BIWAKOビエンナーレ/近江八幡市旧市街(滋賀)
   京都藝術オープンスタジオ/淀 studio(京都)
   京芸Transmit Program #1「きょう・せい」
   /京都市立芸術大学ギャラリー(京都)
  「第13回岡本太郎現代芸術賞」展/川崎市岡本太郎美術館(神奈川)
2009「わくわくJOBAN-KASHIWAプロジェクト」/柏市(千葉)
  「ある風景の中に-in a landscape-」/京都芸術センター(京都)
   矢津吉隆×山下耕平「ヨルヤマ-night wacthing-」/Antenna AAS(京都)
   京都オープンスタジオ・4つのアトリエ/ウズイチスタジオ(京都)
2008「Market Trace 2008」ART TRACE GALLERY(東京)
  「Curator's Eye 2008」gallery maronie (京都)

作家一覧


矢津吉隆 ありふれたもの達の放つ『Lucent(透明な光)』は潜んでいた物本来の美しさを気付かせてくれる。

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松山 智一 具象と抽象、気色と文様、彩度と明度、混沌と秩序など絵画における境界面を可塑的に……

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