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東京画廊

今、アジアを代表する現代美術画廊として、世界的にも注目を集めている画廊。最先端のアジアンのアートを手に入れるならここです。

いちおしアート

ギャラリーガイド

ギャラリストインタビュー

東京画廊が推す「旬」の作家

山口理一 「090105(Edition25)」
『090105(Edition25)』
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2001年より制作を始めた「A sense of de・tach・ment」シリーズは、現代の希薄な人間関係が引き起こす疎外感とそれに伴う心理的不安を、徹底的に人間性を排除することによって浮かび上がらせています。密接に肌と肌とが触れ合っているにもかかわらず、そこには本来ヒトが必要とする連帯感は見受けられません。しかし同時に、この肉体がつくりだす醜美な非現実的光景は、理性的な日常という壁が剥がれ落ちるような幻影を映しだし、それは社会に抑圧された我々の感情を静かに刺激します。



作家一覧


山口理一 Yamaguchi Riichi 精神性を切り離した肉体の存在感

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古家 万 月明かりを光源として映し出された光の記録、深遠に響く書的写真術。

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渡邊陽平 現実と非現実、目に見えるものと見えないものとが混在する独特な世界観

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渡邊陽平 「原石」 渡邊陽平 「Code」    
「原石」 「Code」    

尾崎真悟 マスクが感情を持つように見えた瞬間、人の表情に感情を読みとる

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こんどうひさし  身近にある物を一針一針縫いこむ刺繍のアート。

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大巻伸嗣 2005年資生堂ギャラリーで発表されたインスタレーション作品!

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