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寺澤伸彦
Interview インタビュー Works 販売作品
introduction

寺澤伸彦は人と環境の関係を表す“−二つの目覚め−double awake”という哲学的なコンセプトのもと、
グラフィティカルな造形的平面作品を制作しています。
可憐なレース模様のようにみえる平面・立体作品はよく見ると骸骨模様だったりと、どきりとさせる独特なセンスをもっています。
11月末にはトーキョーワンダーサイト主催の“TWS-Emerging 2009”にも出展予定、新作の展開がもっとも楽しみなアーティストの一人です。

■ 作家インタビュー ※見出しをクリックしていただくと内容が表示されます。

友人のソフォンです。
カンボジアでお世話になった作家です。

出身地・生年月日
1977年4月29日

好きなアーティスト
カラバッジオ

好きな映画
マクロス

好きな本
ファーブル昆虫記

好きな言葉
ゲーテの「芸術は自然の模倣である」という言葉は常にきになっています。

よかった展覧会
たくさんありますが完璧なものはありません。

行ってみたい場所
パレスチナ

最近感動したこと
釣りをしている傍らでカゲロウがふ化して飛び立つ姿が美しかったです。


TAGBOATをご覧の方に一言
芸術はあらゆる学問を内包したある種究極なものだと考えています。

作品を制作する時に大事にしている事
常に考え続けるようにしています。

今、恋してますか?
常にするべきであり大切なことだと思います。

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