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ニューヨークといったら?定番の美術館巡り! ニューミュージアムだけじゃない、MOMA、グッゲンハイム、もちろん行ってきました。
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ウォーホルもかかる現代美術巨匠のルームにて。キャンベルスープのキャンバス作品が全種類かかっていました。どのスープがお好みですか? |
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こちらは、コンテンポラリーアート代表の永遠のビーナス。 |
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ブラジル出身、タグボートでもおなじみの作家、ビック・ムーニーズの作品を発見。ウォーホルに負けじと出展数も多いです! |
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草間彌生作品も発見。アメリカではかぼちゃではなく「無限の網」シリーズが評価が高いようです。 |
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さすがMOMAです。手荷物を預けるために並ぶエリアにもプリント作品がかかっていました。 こちらは、ライアン・マクギネスというNY在住の作家。デザインも手がける作家らしくライン、色が綺麗でインテリアにマッチしそう。 |
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グッゲンハイム美術館 は、外観は工事中であのかたつむりを見れなかったのは残念!でも中身はリチャード・プリンスの回顧展(2007年9月28日―2008年1月9日)ととても充実していました! |
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ホイットニー美術館ではカラ・ウォーカーの大規模な回顧展がはじまっていました。黒人問題を取り上げた
作品は、切り絵を駆使したその芸術そのものにももちろん魅力はありますが、若い学生たちの勉強の題材となっていて黒人の生徒たちが先生の話を聞き、ノートをとりながら作品を観ている姿が印象的でした。 |
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