2月17日〜2月23日までGallery TAGBOATがいちおしするアーティストの厳選作品を
ビックリのお得プライスにてご提供させて頂きます。
海外からはピーター・ドイグ、ロバート・ロンゴ、国内からは
東恩納裕一をはじめ荒木省三、三宅信太郎、天明屋尚、大槻素子ら、
すでに評価の高いアーティストから新進作家まで、いずれも国内外で注目を集める
実力派による独自の世界観を感じさせる7作品です。
オリジナル作品も多数、この機会を逃したら後悔するほどの特別価格です!どうぞお見逃しなく!
荒木省三
《WHERE THE STREETS HAVE NO NAME》
SOLDOUT!
キャンバスにアクリル/72.8x51.5cm
GEISAI#6にて、カルティエ財団のディレクターが選ぶ「エルベ・シャンデス賞」受賞、2006年にはメルボルンアートフェアに出品。
メジャーへの階段を着実に登り始めたアーティスト 荒木省三のオリジナル作品を今のうちに手にしてみてはいかがでしょうか。
三宅信太郎
《スイートさん(ミス スイート)》
¥99,750-(tax in)
カードボードにカラーペン/29.5x16.4cm
「女の子が描いているようなかわいいのを描きたくて」と語る通り、真の「KAWAII」を常に常に追求し続けるアーティスト。
横長の顔をしたコミック風の女の子や、映画「スターウォーズ」のキャラクター等をモチーフにしたドローイングのほか、
自作の着ぐるみを着てのライブパフォーマンスも行う。
大槻素子
《party, black(63-08)》
¥52,500-(tax in)
油彩、キャンバス/38x45.5cm
異なるメデイアで制作をする作家と共同使用しているアトリエで2008年4月に開催した
展覧会「なまえはまだない」より始まったブラック・ケーキ・シリーズ。
グレーがかった黒い小さな空間に、静止しているのか、浮遊しているのか、ケーキという物体がその存在を静かに主張している。
東恩納裕一
《無題(FL.10-23)》
SOLDOUT!
スプレーペイント(ラッカー)、キャンバス/45.5x53cm
日常生活にある親しみ深いアイテムから感じ取った「違和感」を表現する作家。
造花の不気味さに触発され描いたゴシック調の絵画や、蛍光灯を多用したグロテスクなシャンデリアなど、独自の世界観をお楽しみください。
天明屋尚
《蹴球之図》サイン入りエディション
SOLDOUT!
オフセット・リトグラフ/97x66cm
レコード会社でアートディレクターとして勤務後、現代美術家としての活動を開始。
自らを絵筆で闘う“武闘派”とし国内外で活躍。日本画と現代風俗を絶妙に取り入れた“ネオ日本画”を以ってFIFA2006ワールドカップ公式アートポスターを制作する。
Peter Doig / ピーター・ドイグ
《カヌー》
¥94,500-(tax in)
シルクスクリーン/73.5x100cm
1959年スコットランド生まれ。94年にターナー賞にノミネートされるなど、現在イギリスを中心に高い人気を誇っている。
自然と人間の関わりというトラディショナルなテーマを扱いながらも、非常に幅の広い表現を得意としている。
18世紀の風景画家クロード・ロランを想起させるペインティングを描くかと思えば、あるときは新聞の切り抜き写真やポストカード、
映画からのワンシーンなどを引用しながらミクスチャーなスタイルを用いたりと、多彩な作風を発揮している。
Robert Longo / ロバート・ロンゴ
《アリーナ・ブレインズ》
SOLDOUT!
リトグラフ/112.5x73.5cm
1953年ニューヨーク市生まれ。写真を精巧に模写した彼の作品は、木炭やグラファイトを用いたドローイング。
それをもとにした版画も多数制作している。平面のドローイングに立体または半立体のオブジェと組み合わせて大作を制作するなど正統なテクニック派といえる。
今の部屋にちょっと飽きてきたという人には刺激的、部屋の感じが一変することは間違いであろう。






