2005年11月24日|Y.T様
この米田さんの作品は、東京都写真美術館で見て以来気になっていたもので、タグボートさんからのメールが届いて以来ずっと購入を決めかねておりました。横浜トリエンナーレで場内監視のサポータをしていて、米田さんのの部屋でずっと1時間、彼女の作品や映像と対峙する中で、作品や彼女自身に惹かれていきました。谷崎の熱烈なファンである妻へのクリスマスプレゼント、とします。
作品名:谷崎潤一郎の眼鏡 - 松子夫人への手紙を見る(”見えるものと見えないもののあいだ”より) |