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二十四節気:清明・七十二候:玄鳥至。春になると海を越えてつばめが日本にやってきます。そして巣を作り、子育て。日本では「つばめが巣をかけると、その家に幸せが訪れる」という言い伝えがあるそう。近所の駅の軒先にも、毎年つばめが巣を作り、みんなが見守っています。春になったらまた来てね。

新しい日常の中「見えないけれど つながっている」「会えないからこそ いとおしい」をテーマとし、また神社や古事記にまつわる仕事の経験を通じ、古代日本の概念に共感。森羅万象・花鳥風月・四元素・二十四節気などの表現を追求中。

(松尾たいこ氏のステイトメントより)

つばめきたる

The season when swallows come

Taiko Matsuo

作品本体価格Sellng Price(Artwork)
¥ 180,000
額装費Framing Price
¥ 0
消費税Tax
¥ 18,000
合計金額(税込)Total(include tax)
¥ 198,000

More Details

キャンバスにアクリル絵具、ボールペン

Acrylic, ballpoint pen on canvas

サインSignature
あり Yes
EDITION
オリジナルunique piece
制作年Year of Creation
2021年
サイズSize
27.3x 27.3 x2cm
作品の状態Condition
良好good
額仕様Frame Specification
なしnothing
額寸Frame Size
x x cm
納品期間Shipping Time
約3週間3-4weeks
特記事項Notices
木枠にキャンバス張り。そのままかけてもお楽しみいただけます。
作品IDItem ID
65261

Profile

アーティスト / イラストレーター。広島県呉市生まれ。
第16回ザ・チョイス年度賞鈴木成一賞受賞。これまでに手がけた本の表紙装幀画は300冊以上。江國香織との共著「ふりむく」、角田光代との共著「Presents」、著書に「古事記ゆる神様100図鑑」「35歳からわたしが輝くために捨てるもの」「クローゼットがはちきれそうなのに着る服がない!」など。NHK「トップランナー」「日曜美術館」などに出演。現在、東京・軽井沢・福井の三拠点生活中。