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審査結果発表

グランプリ

Masato Yamaguchi

準グランプリ

平田梨華

入賞(ニューヨークでの展示)

ひらのまり 

kamihasami

丹治基浩

太田三砂貴

オーディエンス賞

SAORI KANDA

審査員特別賞

ひらのまり
小林貴 賞 (INTERART 7)

西村 祐美
石橋高基 賞 (KOKI ARTS)

下坂卓也
小暮ともこ 賞 (ギャラリー小暮)

西村 祐美
武石太郎 賞 (TARO GALLERY)

AMEDIOS
寺嶋由起 賞 (YUKI-SIS)

三塚新司
大久保欽哉 賞 (八犬堂)

VIKI
染谷琢 賞 (TAKU SOMETANI GALLERY)

加藤 公佑
谷口純弘 賞 (DMO ARTS)

南林 いづみ
坂井俊之 賞 (hpgrp Gallery TOKYO)

川口瑠利弥
森下泰輔 賞 (Art Lab Tokyo)

太田三砂貴
石坂徹朗 賞 (Emigre Collection)

西山大基
福井淳子 賞 (art space morgenrot)

南林 いづみ
吉田広二 賞 (Gallery speak for)

小寺 しお
南口俊樹 賞 (fabre 8710)

藤沢 康人
木戸涼子 賞 (KIDO Press)

菅野愛沙子
三浦次郎 賞 (みうらじろうギャラリー)

吉田 秀行
麻生順一 賞 (Rise Gallery)

川口瑠利弥
高橋正宏 賞 (Masataka Contemporary)

土田孝
石井信 賞 (四季彩舎)

川口瑠利弥
たなかちえこ 賞 (新宿眼科画廊)

ひらのまり
野口和男 賞 (Reijinsha Gallery)

小西 郁江
かんの自然 賞 (JINEN GALLERY)

吉田 秀行
山本知青 賞 (s+arts)

黒岩まゆ
井浦歳和 賞 (ロイドワークスギャラリー)

志立 知
車洋二 賞 (KURUM'ART contemporary)

AO NOSE
八木宏基 賞 (HARMAS GALLERY)

二宮 千都子
大和克巳 賞 (Katsumi Yamato/無一物)

AO NOSE
石鍋博子 賞 (ワンピース倶楽部)

ひらのまり 
徳光健治 賞 (tagboat Gallery)

タグボート特別賞(阪急メンズ東京での展示)

月乃カエル

ひらのまり

イベント 開催スケジュール

来場者特典

あなたも29人目の審査員!「オーディエンス賞」は誰の手に?好きな作品には「いいね!」シールが貼れる

ご来場いただいた一般の方には、おひとりにつき1票の「オーディエンス賞」投票権があります。 オーディエンス賞はギャラリストの審査と同じ審査点として加点されます。

気に入った作家に投票し、グランプリへと近づけてあげましょう!

また、投票権のほか、好きなブースに貼れる「いいね!」シールをプレゼント。 気に入った作家を応援することができます!

限定トートバッグをプレゼント!阪急メンズ東京コラボ企画 Independent Tokyo 2019 オリジナルデザイン

会場にお越しいただいた方だけに、先着100名様限定でオリジナルトートバッグをプレゼント致します。 デザインに使用されているのはTAGBOAT AWARDにてグランプリを獲得した清水智裕の作品。

*会場のチケットを銀座・阪急メンズ東京のtagboatへお持ちください。引き換えにトートバッグをお渡しします。

*トートバッグプレゼントは8月下旬からとなります。詳しくは当日イベント会場にてお問い合わせください。

石鍋博子&徳光健治 トークショー [ アーティストという職業とは? ]

2019年8月17日(土)14:00〜15:00
浅草橋ヒューリックホール Independent Tokyo ステージ

浅草橋ヒューリックホールで開催されるアートフェス「Independent Tokyo 2019」内で行われるトークショーは、現代アートを年に一作品以上購入するNPO団体「ワンピース倶楽部」を主宰する石鍋博子と株式会社タグボート社長の徳光健治の二人で、「アーティストという職業とは?」について熱い議論を繰り広げます。

「アーティスト」という職業は、資格がいらないため誰でも名乗ることができます。その実態は個人事業主であったり、フリーターであったりと多様です。アート作品を売ることのみを職業としている人は一握りです。

「アーティスト」を職業としてとらえたとき、生き様がアーティストなのか?仕事内容がアーティストなのか?徹底的に語り合いたいと思います。

VR/3DCGアーティスト・イトウケイスケによる特別展示
[ 『PHOTON』 『九十九 -TSUKUMO-』 『AbyssDiver』 ]

2019年8月17日(土)ー 2019年8月18日(日)常設
ヒューリックホール浅草橋2Fホワイエ  Independent Tokyo 会場内にて

VR/3DCGアーティスト・イトウケイスケによる特別展示も開催決定。

VR(バーチャル・リアリティー)の技術を駆使した最先端のアート作品をご鑑賞頂けます。

『PHOTON』 『九十九 -TSUKUMO-』 『AbyssDiver』の3作品を上映予定。

立体 × 映像 × アートパフォーマンス [ I exist, you? ]

2019年8月17日(土)15:15~15:30(予定)
ヒューリックホール浅草2Fホワイエにて開催予定

「 I exist, you? 」

現実|虚構

つながりの解明。

「私はここに在るが、あなたは?」

立体×映像を融合させた作品をもとに、
それを身体表現したアートパフォーマンス

Whitys

Performer

元ウィーン国立歌劇場バレエ団所属 秋山千加子と、妹の真衣による姉妹バレリーナユニット。

Vicente(Yuichi "Vicente" Nishizawa)

Music / Visual

テクニカルアーティスト、デザイナーとしてメディアアートをはじめとする幅広いデジタル領域で活動。 見えないものを表現することをコンセプトに、光を扱った作品を作っている。

Limo (Makiko Molimoto)

Mask

手術室看護師からヘアメイクアップアーティストへ転身し、その活動の中でヘッドピース&マスクを作りはじめる。不可思議でスタイリッシュ、ミクロな視点が混じった独自の世界観を作り上げている。 Limoタグボート販売ページはコチラ!

踊絵師 / SAORI KANDA Art performance [ G A T E ]

2019年8月17日(土)15:30-16:30(予定)
ヒューリックホール浅草橋2Fホワイエ  Independent Tokyo 会場内にて

こえにならぬこえ
おどりは いのり
純粋快感のむこうへ

その瞬間のエネルギーに身を委ね
湧くままに踊り描くことで
人間の持つプリミティブな悦びの解放を表現。

出逢った生身の人々と国籍・人種・性別・年齢を超え
悦びを分かち合い その光を 描いてゆく
月がやさしく煌めくように

どんな闇にも かならず光が蘇ることを信じて

SAORI KANDA

山口県徳山生まれ 自由学園幼児生活団 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒 幼い頃、バグダッド(イラク)とドバイ(UAE)にて育ち世界のうつくしさと共に日本への憧憬を強烈に体験する

世界中を旅しながら様々な土地や人々との出逢いに全身で感応し、そのエネルギーを表現し続ける

アートパフォーマンスでは、身体全部で音楽の波を感じとり 描いている肉体自ら絵の一部となり大画面を踊りながら描き上げる 生き物の様に変化し続ける画面は、描かれては壊されまた産まれ、自由奔放な命がほとばしり その身体的表現は白髪一雄、ジャクソン・ポロックなどアクションペインティングの系譜と繋がる

Artist/踊絵師/SAORI KANDA

Official website:https://saorian.com/ Official youtube:https://m.youtube.com/user/urumimi75

アーティスト × タグボートによる特別トークショー開催決定!

2019年8月18日(日)14:00〜 対談イベント「アート化する建築」
対談者:姉咲たくみ(建築芸術家)/ 徳光健治(株式会社タグボート代表取締役)
※お席は先着50席となります。

姉咲たくみ(主催)

個性的な建築を周囲は「そんなのアートだよ」と言う。 さも差別するかのように。当然建築の人なら否定するのが当たり前だ。
そのことをつねに疑問を感じていた私は「なぜ建築をアート と呼ぶことを嫌うのか?」と考えるようになった。 芸術の世界は様々な定義や形、存在理由を求める世界である。そこから「建築に定義を求める」という言葉が浮かんだ。

建築の世界は何かを恐れるかのように既存の定義を使うかアレンジするだけの人が多い。 もしかするとアートと呼ばれる建築には定義が無いだけで、一括りに「アート」と呼ぶしかないと行き着いた。 そこからさらに「悪」という言葉にたどり着いた。悪とは 犯罪を連想させる言葉であるが、もう一つは「突出している」という意味が含まれている。つまり個性的な建築はアート=突出した建築。 悪の建築が新たな定義である。 そこから私は芸術サイドで建築をモチーフに描く芸術家たちを集め、建築に新たなコンセプチュアルとカテゴリー確立として本展覧会を開催することを決めた。

悪の建築展は来年最終章を向かえる。その前により多くの人に認識してもらうため、今回は外伝の位置付けとして「派章」をこの度タグボート アートフェアIndependent Tokyo2019内で開催することが決定した。 そして対談ではIndependentの主催である株式会社タグボートのオーナーである徳光健治さんと「アート化する建築」というテーマで対談をアートフェアのイベント内容として行う。

姉咲 たくみ (アーティスト)

長岡造形大学大学院造形研究科修士課程建築学領域を2013年に修了。 在学中から非主流建築(Fringe architecture)を専攻。その一方で独学で ペン画を学び、2013年に超未来建築研究スタジオ ANOMaRY Studioを 設立。超未来建築の形態と物語についての制作と研究を行っている。 現在、新潟を拠点に東京、海外で活動している。

徳光 健治 (株式会社タグボート 代表取締役)

総合商社、外資系コンサルティングファーム、モバイルコンテンツ会社を経て、アジア最大級の現代アートのオンライン販売「@Gallery TAGBOAT」の運営に従事。日本の現代アート市場拡大のため、一般の方にも気軽に買える機会を作るべく奮闘中。特に若手アーティストがプロとして活躍できる環境作りに力を入れている。

踊絵師 神田さおりが描いた作品の世界を巻き込み、マスクとダンスが産み出すPSYCHEの即興パフォーマンス! Art × Mask × Dance [ 共振 ]

2019年8月18日(日)15:15~15:30(予定)
ヒューリックホール浅草2Fホワイエにて開催予定

PSYCHE

20歳で単身LAに渡米。 エージェント契約を果たし、プロダンサーとして活動の場を広げる。 数々のアーティストのPV出演をはじめ、グラミー賞受賞アーティストT-painに見初められツアーダンサーとして採用される。その後、Psycheの情熱的なダンスの世界観に信頼を寄せたT-pain本人より、世界ツアーの振付を依頼され、全世界80都市で公演。

2012年には、米大人気オーディション番組、"America's Got Talent"で、3位に輝いたTEAM iLuminateの振付師として抜擢。米人気番組、"ELLEN SHOW" にも振付け/ダンサーとして出演。"Peugeot 208 X iLuminate"は全世界に発信された。

クラシックバレエ、JAZZ、Hip Hop、ブレイクダンスなど、劇場舞踊からストリートダンスまで幅広いダンス経験を生かし、エンターテイメントの本場LAにて培われた感性による独自の振付けスタイルを確立する。

Psycheが生み出す振付作品は、研ぎ澄まされたダイナミックな感性と、音楽に込められたものを理解し、忠実に表現する繊細な分析力があると定評があり、CM, PV,シアターショー、イベントなど幅広い分野の振付けをする。

現在拠点を日本に移し国内外でダンサー/振付師として活動中。 また、「日本から世界へと!!」アーティスト育成にも力を入れている。

Application / ご応募はこちら

Paymentお支払い方法

ブース出展料につきましては、お申込みより5営業日以内に以下の銀行口座にお振込頂きますようお願いします。

【お振込先銀行】

銀行名:三井住友銀行
支店名:渋谷支店(654)
科 目:普通
口座番号:8834695
口座名義:株式会社タグボート

※ご入金確認のお知らせ

ご入金いただきました翌月の月初めにご入金確認をメールにてご連絡をさせていただきます。
翌月になっても、確認メールが届かない場合は、お手数ですがお問い合せください。

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