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現代アート販売(通販)のタグボート。話題の絵画・版画・写真を10,000点以上を販売。
にらむような目をした少女や動物を、一見するとシンプルで漫画のようなスタイルで描くことで知られる奈良美智。子供特有のはじける笑顔は見られず、その造形は可愛らしさと相反するような純粋な怒りを内在しています。
自由奔放な踊りから生み出される大画面。N.Y.でも披露されたそのアートパフォーマンスは既に多くの人を魅了し、国内外での発表や企業とのコラボも多数しています。神田さおりによるプリミティブな悦びの解放を表現した作品は必見です。
グラフィティアーティストのミスター・ブレインウォッシュ。著名なアーティストをアイコンにしたアート作品で知られ、そのパロディ仕立ての作品は非常にユーモラスで、斬新であり新しいアートです。
KATSUMI YAMATO/無一物から福田浩子が登場!幼少期より妖怪に魅せられ、東北芸術工科大学にて版画を専攻し、卒業後も妖しくも美しい妖怪たちの姿を描き続けます。KATSUMI YAMATO/無一物にて9月6日まで個展を開催中。
コムロヨウスケはあらゆる要素を削ぎ落とし、単純さと明快さを表現の中で追求するスタイルで、作品作りを続けています。表現はシンプルでミニマルでありながら、常に具象性と理論性が包括されています。
ヒロ杉山はアーティストだけではなく、アートディレクター、大学教授と、その才能を余すことなく多彩な活動をしています。タグボートのギャラリースペースにて、8/14(金)~9/3(木)ヒロ杉山による個展「DROP SHADOW」を開催致します。ヒロ杉山渾身の最新オリジナル作品をどうぞご高覧ください。
足立篤史は古い新聞記事などを素材に、遠い昔の記憶の中にあるモノを今の時代に表現しようと試みています。「蝉」をモチーフにした作品が登場。
新藤杏子は1982年生まれ。多摩美大学院卒業。「生物の営み」をテーマに、にじみを活かしたタッチで描かれる独特な空気感と力強さが魅力です。
どこかコケティッシュでかわいいところがあり、憎めないキャラクターを毛糸やアクセサリーで表現している浅間明日美。イラストレーターとしても活躍していますが、最も彼女らしさを感じるのは圧倒的にキャンバスの上に毛糸で刺繍をほどこした作品です。
林恭子は淡くカラフルな作品を水彩絵の具と岩絵の具によって表現しています。 特に色彩は徹底的にこだわっており、全体としての色合い、にじみ具合を大切にしています。
荒川修作は名古屋出身の現代美術家です。戦時下で幼少期を過ごし、多くの死に接したことが動機となって、芸術の道に進みました。社会に新たな価値観を生み出そうと挑み続ける思いが作品に込められています。
カワヲワタルの作品が掲げる大きなテーマは「身体」です。体をなぞる生々しい輪郭線は、命を持つように巻きつき、縛り、単純かつ大胆な構図の中に浮き上がります。心地よい曲線や強弱を活かした巧みな線は、自身の身体の軌跡が刻まれていて、作品の生っぽさを引き出しています。
鮮明に映し出すことを目的とした写真そのものからは逸脱した作品がまさに森山大道のスタイルです。モノクロでコントラストが強く、ギラっと締まった印象的な黒。粒子の粗さ、躍動感、ダイナミックな構図はインパクト抜群です。
小池正典の作る小さな立体作品それぞれには個別のストーリーが込められています。粘土やドローイングを用いて日常生活では記憶に残らないような目立たない存在に名前をつけるように作品を作ります。
創作を通じてOuma(オーマ)が目指しているのはアートが医療の代わりとなること。世界を巡って人々と対話をしながら様々な手法を試し、人にとってより効果的な「癒し」となるアートとは何かを探求しつづけています。今回は特別アーティストインタビューに加え動画も公開しております。是非ご覧下さい。
マーティン・ワトソンは1984 年ノルウェー生まれのステンシルアーティスト。 シンプルな作品の中に、温かさと冷たさが同居した絶妙の詩的感覚を持ちます。ウィットに富んだ作品がこの度新価格になりました。
どこかコケティッシュでかわいいところがあり、憎めないキャラクターを毛糸やアクセサリーで表現している浅間明日美。イラストレーターとしても活躍していますが、最も彼女らしさを感じるのは圧倒的にこのキャンバスの上に毛糸で刺繍をほどこした作品です。
半世紀に渡って日本のアートシーンを牽引するアーティスト田名網敬一。作品には極彩色と奇想天外なモチーフがいくつも登場します。ドローイングの他にデザイン、アニメーション、映画などその作品は多岐にわたります。
日常で目にする風景や物、人からインスピレーションを受け作品を展開する徳永博子。今回はコロナ禍において「絵を描くこと」の原点に戻り制作した、作品と向き合うためのドローイング作品をご紹介します。アクリル板を用いた「Black drawing」も登場。
富田貴智は「理想の社会」というものについて考え、そのコンセプトを制作に取り入れています。ゆとりを持って家族、隣人を大切にし、たくさんの人が集まる心地よい社会。それを目標としながら、対外的な様々なプレッシャーを意識せずに、ナチュラルに作品を生み出しています。
五木田智央はイラストレーターやグラフィックデザイナーとして活躍し、渋谷パルコギャラリーで個展を開催した際、リトルモアより初の作品集を出版。当時はドローイング作品が中心だったが、数年前からキャンバスに白黒のみのガッシュで描くスタイルを一貫し、抽象と具象の間を独自のフリーフォームで行き来するスタイルを確立しました。「Orthopedic Surgery (ポスター)」が新価格になりました。
あたりの作品は観るものを楽しませるだけでなく、そのからくりを知ることでより作家の意図が理解できるようになっています。彼等は科学の持つテクノロジーを活かしたコンテンポラリーアートのトレンドとして新しい文脈が追加される可能性がある作家です。
何と言ってもその特徴は「ドットとネット」と評される「水玉と網」、そしてかぼちゃです。草間彌生は女性作家として、シンディーシャーマンを抑えて世界一の価格と唯一無二の存在です。
岩岡純子は、2020TAGBOAT AWARDに出展。名画を加工して作る作品は、美や老い、生と死を題材にアイロニーや希望を込めてさまざまな手法で制作しています。名画の人物を添削した待望の最新作をぜひチェックして下さい。
濱村凌の作品は、彼自身が開発した特殊な技法により、独特な色味と発色の画材で「人が人と関わった時に生じる間」を表現しています。見る角度や展示した時の周りの環境で色彩や光沢が幅広く変化する作品を是非お手元で。
KAWSはブルックリンを拠点に活動するアーティストです。ポップで可愛い絵柄の中にクローズアップされた体のパーツからは、鑑賞者の苦悩や本能を間接的に呼び起こすようでもあります。フィギュレーションと抽象が混在する彼の作品は、コンテンポラリーカルチャーが持つ無秩序な性格を反映しているともいえます。
渡辺佑基の扱うモチーフは誰もが目にしたことのあるようなものばかりですが、それを作品として切り出す視点は隙をつくような鋭さがあります。余計なものを省いて浮き上がった写実的なモチーフ表現に対し、その輪郭線で切り取られた空間には無機質さが漂っているのです。
グラフィティアーティストのミスター・ブレインウォッシュ。著名なアーティストをアイコンにしたアート作品で知られていて、そのパロディ仕立ての作品は非常にユーモラス。斬新な新しいアートを生み出し続けています。
橋本仁は”身体性と時間の蓄積”という観点を重視して制作しています。個々の存在が現在という瞬間と真摯に向き合って、何を考えどう行動するのかということを軸に、木を掘ったり鉄パイプをひねったりすることに要した時間が想像されるような行為の痕跡を作品にすることで、時間の蓄積を見せています。
Airaの作品は日本のカルチャーを色濃く反映しています。描線の確かさ、色彩感覚の豊かさは、海外でも高く評価されています。最新作は統一感をもたせてより一層強固な世界観を築いており、今後急成長が望める期待の作家です。
にらむような目をした少女や動物を、一見するとシンプルでありながら、漫画のようなスタイルで描くことで知られる奈良美智。子供特有のはじける笑顔は見られず、その造形は可愛らしさと相反するような純粋な怒りを内在しています。
青島千穂は幽霊・爬虫類・骸骨といったユニークなモチーフのほか、少女や植物、ビル群などを色鮮やかに描き出し、「あちら側の世界」を表現するアーティストです。時として残酷な人間が切り刻まれるシーンや、自然が荒れ狂う災害のイメージが暴力的な色合いと相まって、作家本人のこの世の恐怖への反応が、そのまま出ていることを感じさせます。
「キッチュ」の愛称でお馴染みの、松尾貴史。 タレント、コラムニスト、俳優と、多彩な才能を発揮されており、折り紙で人面を表現する、「折り顔」の作家としても活動しています。現在tagboatのギャラリーにて松尾貴史 展「ambivalent」 開催中です。今回は折り顔の他、絵画作品も展示しております。
栗原由子が描くその作品は、海外での生活の影響を受けた華やかな色彩、緻密で力強い描線、独特の感性によって描き出されています。 繊細な雰囲気を創り上げるだけでなく、生の息吹を吹きかけたかのように瑞々しく作品が描かれています。2020年7月9日(木)〜8月4日(火)アルフレックス名古屋にて個展を開催しております。
時間・場所・文化・認識といった本質的な要素を写真という手段を通して探る杉本博司。厳密なコンセプトと高度な撮影技術によって制作された作品群は、完成された美しさを持ち世界的に高く評価されています。
青木良太は陶芸界の常識を覆す作品で世界を驚かせる若き陶芸家です。金、銀、プラチナなど、通常、陶芸では扱わない素材も使用して、誰も見たことがないものを生み出し続けています。
空山基は女性の人体美をロボットに取り込んだ代表作「セクシーロボット」で知られるイラストレーターです。リアルな筆致でマリリンを描いた作品がタグボートに登場しました!
山本和真は情報社会におけるバーチャルとリアルのグレーな境界線にアプローチし、3Dモデリングで画像を再構成するような新しい技法にチャレンジしています。9/4(金)~9/24(木)山本和真展「Nightcall」を開催致します。期待の星、山本和真渾身の作品をどうぞご高覧ください。
塩見真由の作品制作の最重要コンセプトは「NO!」と実に単純明快で潔いものです。大胆さの中にメッセージとユーモアのある塩見の作品は観る者を決して飽きさせない力を持ちます。人気作家の世界観を楽しめる作品を是非今のうちに手に入れてみませんか?
清水智裕は、昨年のTAGBOAT AWARDでグランプリ。その拭き取り技法による作品は、技、画面構成共に進化中。いつも新しい発見のある作品が人気です。
現代アジアに混在する華やかな伝統を、現代の視線を取り混ぜて視覚化する曄田依子。トランスアジアな視野と、濃淡の味わい深い描きこみが魅力。国内外で高い人気があります。
廣瀬祥子は東京藝大油画専攻を卒業した期待の新人作家。デジタルとアナログのレイヤーで現代の絵画表現の可能性を探ります。現代を生きる少女たちは、廣瀬の卓越した表現力で、不安定でひりひりしたその内面が伝わるかのようです。
ロイ・リキテンスタインはアンディ・ウォーホルらとともにポップ・アートの代表的な画家です。新聞連載の通俗な漫画の1コマを、印刷インクのドットまで含めてキャンヴァスに拡大して描いた作品群で有名です。漫画の持つ単純だけど強烈な線、単純化された色彩などの表現力を油彩で表現しています。
矢柳剛は北海道・帯広市出身のアーティスト。制作の媒体は多岐にわたっており油彩、版画、デザインなど幅広く活動しています。鮮明な色と簡潔な形のモチーフを自在に組み合わせており、世界各地を遍歴したなかで対峙した地球環境、人間社会が画面に吹き込まれています。
有村佳奈は、乙女と世界と生と死と日常を描き続けています。「夢と現実」「嘘と真実」など様々な感情の狭間が映し出され、鮮やかな乙女の世界にちりばめられた少しの毒々しさが癖になるような作品力を放っています。
落合香木氏にとっての「画材」は、色とりどりのタイルピース。それらを切り出し一枚ずつ接着剤で貼り合わせるタイルモザイク手法で絵を創り続けています。つややかで冷たい印象の表面質感と、童話のような温かみを備えた描画世界の広がりとのコントラストが、絶妙な味わいを生みます。
ディー・フェイスはロンドンのストリートアーティストです。子供の頃に読んだ“サブウェイ・アート”に強い影響を受け、“自身の仲間や才能ある若手が作品発表を自由にできる様”にという信念で、 自身が運営するGalleryをオープン。現在まで有名無名を問わず、多くのアーティストの展覧会を行い、世に送り出しています。
ジュリアン・オピーはロンドン生まれ。デビュー当時から大御所に混じって展示がされるなど注目を集めてきました。代表作ともいえる人物のポートレイトのほか、風景画でも、要素を単純化してシンプルな色彩で表し、生き生きとした存在感を与えています。
ホリグチシンゴの新作は和紙に接着剤を塗っておき、乾く前に粒子の大きな顔料を上から振りかけて定着させるというもの。仕上がりを完全にはコントロールできない制作工程を取り入れトライアルを繰り返すことで、想定外のその先に立ち現れる未知のイメージを絵画として捉えることを試みます。
開田智は伝統書道を学び、現代アートを融合させた書家、美術家です。墨汁と紙が引き起こす偶然性を援用しながら、自らのイマジネーションを作為と無作為のフュージョンという創造に結びつけるという、新しい「書」の魅力を盛んに発信しており、これまで「書」のジャンルに馴染みのなかった人々からも注目を集めています。
横尾忠則はグラフィックデザイナーであり現代日本を代表する美術家です。一方で版画、絵画制作なども質量ともに圧倒的な作品を作り続けています。類まれなるコミュニケーション能力と、時代を読むセンスは、他の画家に簡単にマネできるものではなく、作家としては、他では到達できない境地にいます。
ヘンリー・ムーアは20世紀に活躍したイギリスを代表する彫刻家です。自然とともに作品があることを求め、野外に展示することを好みました。ゆるやかな丸みからなる造形の題材は人体にあり、その曲線的なアウトラインが特徴的です。
濱田有美の粘土と身近な道具を使って作るキャラクターは他のアーティストが制作する立体作品とは違った独特の味わいを感じます。自分の分身のように作る立体作品にはすべて固有の名前が付けられています。可愛さとシュールなノリが同居している憎めないキャラクターなのです。
ayaka nakamuraは記憶に眠る風景を鮮やかな絵の具を塗り重ねてパワフルで躍動感ある世界を描き出し、何を語るでもなくダイレクトに記憶や感情に接続します。それは一瞬で心を解き放ってくれるような力強さと優しさにあふれています。
松山智一は日本的なモチーフをポップな色彩で解体するという独特の世界観を醸し出します。レイヤードが織りなす繊細な肌合いは作品を間近で目にするほど際立ち、ポップカルチャーからファインアートまで俯瞰的に捉えた作風も特徴的です。最近では新宿駅東口の広場に巨大パブリック・アートが展示され注目が集まっています。
”Au fil du temps ( オ ・フィル・ドゥ・タン)/ときを縫う” のシリーズの作品。木と紐で「時の繋がり、世代を越えて受け継がれること」を表現しています。柳早苗は世代を越えていく時のつながりを縫い続けています。
青木良太は陶芸界の常識を覆す作品で世界を驚かせる若き陶芸家です。金、銀、プラチナなど、通常、陶芸では扱わない素材も使用して、誰も見たことがない作品を生み出します。
渡邉富美子は英国の生活、ヨーロッパ旅行を通して世界の人々、文化、美術に育てられ、現代社会に生きる世界の人々の複雑な感情や葛藤、孤独感に気づきます。以来、ただ美しいだけの絵から脱却することを目指して、清濁の混沌とした、一筋縄ではいかない現代を表現しています。
動物や鳥などの擬態に興じる少年や少女の姿、キメラのような不思議な生き物などを絵具や黒鉛の細やかな軌跡で描いている、越後しの。喜怒哀楽だけでなく複雑に屈折した心象風景などもユーモラスなアクセントを効かせて表現され、見るものの心へと確かに伝わるのです。
ジャン=ミシェル・バスキアは80年代を席捲した落書きアートの風雲児です。政治的、社会的、人種問題など、いくつかの違ったテーマが、文字やシンボルとして作品に潜んでいるのがバスキアの魅力のひとつです。
篠島紗恵子はマンガも絵も区別なく自分の表現とすることができる新しいアーティストです。構成力、色彩のセンス、装飾性と写実描写の共存など絵画の可能性を推し進める実力者です。
高橋夏代は在るものが集まることによってできる、存在感、楽しさ、恐怖、不快さ、不思議さに興味があり、作品制作する過程でのキーワードにもなっています。「TYPE」シリーズは1つの漢字を集合させ、より深い個々の意識を表現しています。
濱村凌の作品は単なる人物像を描いているのではなく、オーロラのような発色の彼自身が開発した特殊技法により、「人が人と関わった時に生じる間」を表現しています。よって、特定の人単体のみを描くのではなく、何かと関わりを持った人間をモチーフとしています。
キース・ヘリングは生前、自らエイズ罹病を公表し、撲滅キャンペーンを展開した社会的アーティストです。記号化された色とりどりの人間たちが、リズムに乗って踊り、愛を交わすグラフィックが特徴で、アートと大衆性が隣接する表面を探り、その拡張や進化に人生を捧げてきました。
20世紀を代表する近代建築の巨匠ル・コルビジェ。床、柱、階段を建物の骨組みとする建築手法を考案し、それまでの伝統的な石積みやレンガ積みの建築から転換を図りました。
田村久美子の絵画は、都市や自然の光景が地平線を2分割した画面構成や、抽象的な油彩表現、写真との混合技法などよって描かれています。平面でありながら、立体としても存在しかつての屏風絵のように空間に奥行きを与える絵画空間を存在させています。
ナカミツキの作品は音楽と共にあり、音楽の渦の中で、その瞬間の感動を描き切るように制作しています。音楽が脳に体に染み渡り宇宙空間に飛ばされるような感覚、その衝撃的な快楽を表現しています。
五木田智央はイラストレーターやグラフィックデザイナーとして活躍し、渋谷パルコギャラリーで個展を開催した際、リトルモアより初の作品集を出版。当時はドローイング作品が中心だったが、数年前からキャンバスに白黒のみのガッシュで描くスタイルを一貫し、抽象と具象の間を独自のフリーフォームで行き来するスタイルを確立しました。
植松奎二は神戸生まれの芸術家です。70年代から現在に至るまで一貫して、木、石、金属を素材に空間の異化を生み出しています。素材や携帯の絶妙な配置によって、空間に緊張感がみなぎるような作品群です。
横山裕一は美術家としてデビュー、現在は新しい漫画世界(ネオ漫画)へと作品が広がっています。ネオ漫画は擬音語・擬態語表現など通常の漫画とあるものを同じ要素を使いながら、人やモノの動き、時間の移り変わりが生み出す躍動感や爽快感だけをそのまま味わうことができる作品に仕立てているのが特徴です。
染め、塗り、ドローイング、切り絵など紙に対するあらゆるアプローチを融合させた独自の貼り絵技法で人気が高い、村尾沙織。その手で複雑な表情を与えられた紙素材と、その影をも巧みに駆使することで生み出せる、多重的な印象演出が彼女の絵画の魅力です。
オオタキヨオは現実の3次元の構造・機能を抽象化した、内面の美を表現しています。存在するものと存在しないものを鑑賞しながら行き来する事で、世の中にはびこる「自分と他人」 「敵と味方」といった二元論によるものの考え方を問い直しています。
人と人との関係やそれを取り巻く世界をテーマに、刺繍糸を用いた独自の表現方法で制作を続けるシムラヒデミ。海外でも人気上昇中のカラフルな作品は、日常を明るく彩ります。
tagboatで常に人気の渡辺おさむは 卓越したアイデア、技術力により、精巧なクリームやフルーツなどで作品を制作。どんなモチーフもスイートにしてしまうその手腕は必見です。
工業用の鉄板を円や丸など基本となるかたちに溶断し、それらをつなぎ合わせることで空間と一体化した彫刻作品を創り出す青木野枝。彫刻と並行して版画作品も発表し、彫刻作品のもつ独特の空気感、エッセンスを感じさせる平面作品となっています。
ケニー・シャーフはサイエンスファンタジーや消費社会を組み合わせながらユニークな芸術世界を繰り広げるポップアーティストです。日常からファンタジーな空間を作り出す作品は私たちに社会の問題を提示します。
井口エリーは現代を生きる人々のスタイリッシュさと普段は内に秘めている動物的な本能や感情が混在した様を表現することをテーマとしています。普段の生活では気にせずに過ごしてしまうことやタブーと言われていること、また普段は考えないようにしている危機や問題について、捉え方や見せ方を変えることでどう伝わるのかを探求しています。
菅木志雄は、1960年代終わりから70年代にかけて日本で活動した「もの派」と呼ばれる潮流の代表的作家のひとりです。ものを単独で存在させるのではなく、「もの」と「場」、「もの」どうしが相互に依存し合う連関性や差異などを表出させる事で、展示空間を活性化し、ものの存在を一層際立たせています。
堀尾貞治は神戸出身の芸術家です。戦後の日本を代表する前衛芸術運動のひとつ『具体美術協会』のメンバーのひとりとして、「あたりまえのこと」をテーマに精力的に活動し、国内外で高い評価を得ました。
改田憲康は点や線を積み重ね、繰り返し、鮮やかな装飾で画面を埋めます。日々の暮らしの中で巻き起こる様々な出来事に想いを馳せたときに起こる、自らの中にある感情という波。その波から伸びた線は形を変えて重なり合い広がり続けます。複雑に絡み合いながらも止まる事なく進み続ける時の流れを表現しています。
会田誠は美少女、戦争、漫画、サラリーマンなどを題材に、時にエロティックでグロテスクな表現を展開し、強烈なインパクトを刻み続けてきたアーティストです。一方で、それらの作品は鋭い批評性に富み、日本社会が抱えるタブーやコンプレックス、本音や矛盾を大胆に暴き、見るものに強烈な不快感と爽快感をも与えます。
アントニー・クラ―べはスペイン、バルセロナ出身の現代アートの巨匠です。油絵とコラージュを使用する力強い質感の作品や絵画においては実験的な作品も多く生み出しました。それ以外の表現にも熱心に取り組み、特に版画は革新的な技法で数多くの作品を残しています。
鴨下容子によって緻密に、時には大胆に引かれる一本一本の線は、幾重にも重なり交わる事で幅広いトーンを生み出し、それが我々を奥行き豊かな作品世界へと引き込んでいきます。人体の一部のようであり、風景のようでもあり、自然現象のようでもあり、いつもと違った表情で観る者の想像力を掻き立てます。
塗りのつぶれやかすれ、色の重なりや模様のようなものが作り出すユニークなハーモニーが、石田真弓の絵の最大の特徴です。その時々の彼女自身が置かれた環境や内面世界が手から筆へと転送され、色合いはときに油画の伝統を思わせるメランコリックな情緒をまとい、ストリートアートのようにポップで鮮やかな躍動で見るものの心を震わせます。
イラストレーター、マンガ家の秋元机は、アジアや外国文化に強く影響を受け、奇妙なエキゾチズムを追究し”海外旅行の興奮”を再構築しています。なんともいえないトリップ感とエキゾチックな雰囲気が漂い、くすっと笑えるシュールさは「目で撫でる」ように楽しめます。
自身のニットブランドMotohiro Tanjiでニットデザイナーとしてコレクションを発表します。その後丹治基浩は独自のニットテクスチャーを用いたアート作品を作り始め、「ニット彫刻」と名付けたニットでしかできない複雑で立体的な表現を追求しています。
日本の現代アート界を切り開いてきた第一人者、村上隆。アニメのようでポップな作風の裏には、日本画の浮世絵や琳派の構成に影響されている部分も強く、日本画のフラット感、オタクの文脈とのリンクなど現代文化のキーワードが含まれています。
橋本ユタカは日々意識的無意識的に行っている反復運動とそれに費やした時間を、同じイメージを何度も描き重ねることで「生」を表現しています。主に白と黒だけでストリートカルチャーをモチーフにした作品を制作しています。
早川モトヒロはアメコミやパンクロックなどの西洋文化に影響されつつも日本画の特徴を活かして、社会に存在する戦い、邪悪、正義を幻想的な宇宙の問題として描きます。怪獣やヒトのようなキャラクターが無数に、組み合わさって登場します。
小谷元彦は日本の彫刻家であり、実体のない存在、かたちのない現象、すなわち幽霊をキーワードに痛みや恐怖など身体や精神状態を制作しています。
濱田有美の粘土と身近な道具を使って作るキャラクターは他のどのアーティストが制作する立体作品とも違う独特の味わいを感じます。自分の分身のように作る立体作品にはすべて固有の名前が付けられています。可愛さとシュールなノリが同居している憎めないキャラクターなのです。
TARTAROS JAPANとはアーティスト日乃谷啓が行うアートプロジェクトの総称です。表現方法は幅広く、具象や抽象の平面、立体作品は言うまでもなく、最近はインスタレーションでもコンセプチュアルな作品を多く制作しています。
無機質で空虚なセメントは世に起こる “負”や“陰”の意を投影させており、そこへ対照的な生命力あふれる彩りを与える事で “正”や“陽”の要素へと転化させ、現代人の心に「生きる希望」を呼び覚し、ARTIST miuは心豊かな未来を願いながら作品を生みだしています。
シャメック・マテツキーは複製物に新しい息吹を吹き込むことを不可解でウィットに富んだ形で表現します。彼の創作性は一種革命的ともいえる形で、現実を認識した上で人々が日々の生活の中で使っているものを、よりよい形に生まれ変わらせることに重きを置いています。
小木曽ウェイツ恭子の作品は家族に囲まれた生活の一部を切り取ったものが多く、特に自分の子供をモチーフとして描いている絵にはほのぼのとした優しさを感じさせます。ただし、単純に穏やかな家庭を描いているだけではなく、そこにある色調や筆さばきは独特の味わいがあるのです。2020.7/5(sun) - 8/10(mon) 大泉工場NISHIAZABUにて作品を展示しております。
VIKIは『個』が薄れ、実体は変化し続ける中、虚と実とは何なのか。令和の今、平成の日常のかけらを呼び起こし、個人の在り方を作品を通して考察しています。アイロンやコテの熱を与えて絵を描くVIKI独自の画法「レシートアート」。捨てられるはずだったレシートで時代と人々を紡ぎ、新しい記憶として作品にします。
フィリップ・コルバートはロンドンをベースに活躍するマルチアーティスト。ポップな手法から生み出される作品は、現代の大衆文化の日常にありふれたシンボルの数々が自身の分身であり「超ポップリアリズム」と称して独自の世界観で今日の飽和状態の社会を反映しています。
ホリグチシンゴの作る抽象的であるが温かみを感じる絵画は、撮影した写真をパソコンを経由し、そのPCに描かれた無機質な姿をキャンバスや紙の上で着色して描いています。機械的な行為と動物的な感覚の間で作品が出来上がっていくプロセスから、通常ではありえないような空想の世界観を創りだします。
yueruとは、yutaokudaと月乃カエルによるアートユニットです。一見して対極に見える世界を表現するふたりが、互いの特長をぶつけ合いながら融合することで、表現の可能性を模索し、未知の作品を創り出していこうとしています。
第15回TAGBOAT AWARDにて小山登美夫賞を受賞した額賀苑子。東京藝術大学大学院の彫刻専修修士課程を卒業し、数々のアワードを受賞するなど精力的に活動しています。テラコッタや陶で作られた不思議な人体表現は魅力的です。
エヴァ・ペトリックは、1983年にスロベニアで生まれ、現在はニューヨーク、ウィーン、そしてスロベニアのリュブリャナの3都市を活動の拠点にしています。作品形態は、写真、ビデオ、サウンド、インスタレーション、パフォーマンス、著述と多岐にわたります。
橋本ユタカは日々意識的無意識的に行っている反復運動とそれに費やした時間を、同じイメージを何度も描き重ねることで「生」を表現しています。待望の新作が続々登場、お見逃しなく。
1982年青森県生まれ、多摩美卒のカワヲワタル。シンプルで伸びやかな描線は、却って生々しさを強調し、観る人に内面の蠢きも伝わってくるかのようです。
小久保潤一の荒れ果てた都市の姿やSFのような世界を緻密なタッチで丹念に描き上げた作品は必見です。一度見たらその作品世界の魅力に引き込まれること間違いなし。
河井いづみは長崎県に生まれ、パリにて3年間アーティストとして活動し、帰国後はイラスト、デザインなど多岐にわたるアートワークを発表しています。シックで可愛い作品は贈り物にもぴったりです。
自身で撮りためた写真を、油絵に描き起こし作品にする片桐直樹。まるで自分がその場に立ち感じた事があると思えるほどの説得力で、実際の風景よりも臨場感に溢れた絵画空間を表現します。無駄の無いスマートな世界観は観る者の感覚に訴えかけます。
日本が世界に誇る彫刻家、舟越桂。造形の追求は留まる事を知らず、彫刻の他デッサンや、版画にも取り組み、毎回新しい技法に挑戦します。平面作品で見せるその絵画性も高く評価され、彫刻と変わらぬ魅力を放っています。
Kamihasamiは紙のさまざまなテクスチャや色、光を当てた時の優しい陰影に魅せられ、紙を使った立体作品の制作を始めます。書籍の装丁や広告美術に、紙の立体作品を提供する傍ら、新たな表現の探求のためアート作品の制作を行っています。
益田由二はペン画による繊細な描線で、切手、図鑑、道具など身の回りにあるものをモチーフにしており、マットな発色や線のブレ、紙の滲みを生き生きと見せます。日本で生まれ育った原風景が垣間見え、先人たちが作り上げて来た日本の価値観、美意識を引き継いでいます。
マン・レイはアメリカ出身の写真家であり、彫刻や映像など多彩な手法を取り入れるアーティストです。シュルレアリスムにおいてはポートレートをメインに独創的な作品群を残しています。
幼少期にフランスで生活していた冨江亮は、その体験から「言語」や「人種」、「景色」に非常に強い執着を持って制作しています。その混沌とした文化体験から、「世界の境界を超える」ことをテーマに表現しています。期待の若手作家のオリジナル作品をぜひご覧ください。
清水智裕の絵筆はリアルなエピソードと奇想世界との間に広がる曖昧な宇宙を、まるで永遠に残そうとするかのように黙々とキャンバスへ展開しています。緩急の豊かな画面構成力に、版画やアニメのセル画を連想させるタッチでカジュアルな印象の筆致がミックスしています。
谷口シロウは無駄の無い画面構成と、しなやかに引かれた生き生きとした線、丁寧に繊細に重ねられた絵具等の素材が見事なハーモニーを生み、小さな画面ながら変化に富んだ奥行き豊かな空間性を築きます。またそこにに広がる世界は様々な物語性を見る者に与え、まるで夢心地のような感覚を覚えさせます。ずっと見ていたくなる、不思議な魅力を纏った作品群です。
コバヤシ麻衣子が創作するいきものは、変化する時代、社会で生きるひとの葛藤、不安、希望、強さを力強く明確な線を引くことで、表現しています。無力感の中で人が生きるという強さ、その矛盾する感覚の摩擦から生れるエネルギーが制作の根源になっています。
アンディ・ウォーホルはファイン・アートとセレブ文化、時代と広告の関係性を表現しました。芸術の持つ深みや、アーティストの内面性を深く掘り下げたような内省的な作風とは正反対の、表面的で大衆的な作風は、ポップカルチャーそのものです。
友沢こたおは東京藝大油画専攻在学中の新進アーティストです。抜群の描写力で「ぬるりとした」触感を鮮明に描き出します。独特な世界観を放つ期待の作家の作品を今のうちに手に入れてみませんか?
作品の鮮度を大切にしているという松森士門の制作方法は、エスキースを描きません。真っ白なキャンバスに筆を置き、その日のうちに完成させるようなライブ感あふれるものです。その勢いや瞬間の感情は、大胆な構図や躍動感のある筆跡に現れています。
アイバン・バルチェブはギリシャ神話などをモチーフにしたプリミティブ(原始的)な作風が特徴です。 数々の有名美術館に作品が収蔵されるなど美術界で高く評価されています。
三塚新司はサーフボードの技法を使い、吸い込まれるような深い蒼、あるいは空の透けてゆく透明感、そういった「青」を表現します。極彩色の光は透明な樹脂でコーティングされた表面を透き通り、海のような深みとなっています。漂うように波打ち、大きく渦を巻くそれは、個の存在を飲み込むようにして時間や場所のわからない世界へと誘うのです。
村尾沙織はコラージュアーティストとして「生きる喜び」や「女性性という華」をテーマに、生命力あふれる動植物、女性的な華やかさを描いています。染めた和紙を100枚以上重ねて描くため、立体感が特徴的です。
「キッチュ」の愛称でお馴染みの、松尾貴史。 タレント、コラムニスト、俳優と、多彩な才能を発揮されており、折り紙で人面を表現する、「折り顔」の作家としても活動しています。 tagboatのギャラリーにて松尾貴史 展「ambivalent」 7/24日(金)より開催致します。今回は折り顔の他、絵画作品も展示致します。
榊貴美の表現の中心となっているのは主に「こども」です。その「こども」は匿名性を持つように顔の表情が隠され、内なるこどもを引き出そうとします。それは心の鏡のように対話を促し、大人になるにつれ忘れてしまった記憶や感覚を刺激するのです。2020.7.14(tue) - 7.25(sat) 石川画廊にて榊貴美展 - Kira Kira -を開催中です。
森羅万象からのインスピレーション、生命の息吹を存分に吹き込んだ絵画や木彫立体、パッチワークなどの作品を発表しているしょうじこずえ。西洋美術のシュルレアリスムも南国のスピリチュアルアートも合わせて飲み込んだかのような物語性豊かな構想リソース、パッション溢れる表現に各方面から注目が集まっています。
油彩にビーズ刺繍やスパンコールなどの手法をミックスして装飾的な絵画を創り出す福井直子。一瞬のきらめきを逃すことなく絵画化したファンタジックな世界はどんな空間もワクワクするような高揚感で満たしてくれます。
西川美穂は「見えるものと見えないもの」のイマジネーションから芽生えるアートをコンセンプトに活動しています。今回ご紹介する水彩画では、油彩画よりも直感を大切に、軽やかに描いています。部屋のアクセントとして一輪の花を添えるように作品を楽しんで下さい。
有村佳奈は乙女と世界と生と死と日常を描き続けています。そこには、「夢と現実」「嘘と真実」「好きと嫌い」など様々な感情の狭間が映し出され、鮮やかな乙女の世界にちりばめられた少しの毒々しさが、癖になるような作品力を放っているのです。
物事の表面からは見えない感情の流れを、写真を用いて表現するNamiko Kitauraの作品はコンセプチュアル(概念的)というより、感覚的であり、日本の自然観や美意識、死生観などを表現しています。 花や人物をモチーフとした幻想的な世界など一枚の写真に繊細な感情を込める写真家です。
AKIKO KONDOは木枠にキャンバスを張って鉛筆で下書きし、その上から油彩や箔で描くスタイルで制作しています。琳派を思わせる日本画と国境を越えた現代の美的センスが融合した和風の具象画は部屋に飾ればインテリアのグレードが間違いなく上がります。
コムロヨウスケはあらゆる要素を削ぎ落とし、単純さと明快さを表現の中で追求するスタイルで、作品作りを続けています。表現はシンプルでミニマルでありながら、常に具象性と理論性が包括されていることが特徴です。
タグボート
山本和真は情報社会の
バーチャルとリアルの
境界線にアプローチし、
新技法にチャレンジします。
橋本ユタカはモノクロの画面に
黒の線で同じイメージを
何度も描き重ねることで
「生」を表現しています。
コムロヨウスケはシンプルに
あらゆる要素を削ぎ落とし、
単純さと明快さを追求して
作品作りを続けています。
塩見真由は大胆さの中に
メッセージとユーモアがあり
単純明快で潔い作品は
観るものを飽きさせません。
小池正典の立体作品は
粘土やドローイングを用いて、
記憶に残らないような存在に
名前をつけるように制作します。
有村佳奈は乙女と世界と
生と死、日常を描き続け、
鮮やかな乙女の世界に
少しの毒々しさを放ちます。
井口エリーは作品を通して
タブーと言われていることを、
捉え方や見せ方を変えて
伝えることをテーマにします。
Kamihasamiは紙に魅せられ
さまざまなテクスチャや色、
光を当てた時の優しい陰影を
スタイリッシュに表現します。
Oumaは世界の人々と対話し
様々な手法を試しながら
アートが医療の代わりとなり、
「癒し」になることを目指します。
徳永博子はコロナ禍において
「絵を描くこと」の原点に戻り、
作品と向き合うために制作した
ドローイングをご紹介します。
ホリグチシンゴは作品において
想定外のその先に立ち現れる
未知のイメージを絵画として
捉えながら探求します。
改田憲康は点や線を積み重ね
鮮やかな装飾を施し、
新作は複雑に絡み合いながら
止まない時の流れを表現します。
海外生活を経験した冨江亮。
混沌とした文化体験から
「世界の境界を超える」ことを
テーマに表現しています。
富田貴智は「理想の社会」を考え
心地よい社会を目標として
どこまでもナチュラルに
作品を生み出しています。
ヒロ杉山はアーティストのほか
アートディレクターなど多彩に活躍
阪急メンズ東京にて
14日より個展を開催!
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購入時より高く販売ができます。
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現場からレポート!
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開始したタグボートのプロジェクト
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佐藤恭子が選んだニューヨークで最も
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タグボート取り扱いアーティスト一覧
タグボート取り扱い作家として
強力にサポートしている作家を
こちらで紹介しています。
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タグボートの取り扱い作家を目指す
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奈良美智、草間の作品をお持ちの方へ
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お考えの方に、是非とも読んでほしい
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