わんぱく中年とのまる
Wampaku Chunen Tonomaru

自称・世界の“こうさくし”と名乗る現代アート活動家。
図画工作を表現方法の主軸に、工作とアートが交錯する点を狡猾に考察しながら日夜extremeな“こうさく”活動をしています。「世界をいじって宇宙とじゃれあう」をモットーに、大喜利感覚で技術や技法に拘らない作品や空間で魅せる“こうさく”を行なっています。
コンセプトを絞った作品作りを心掛け、細胞や遺伝子などの構造と配列をモチーフにした「architecture」シリーズ、土偶とガンダムを組み合わせた立体作品「ドグルスーツ」、スマートフォンで街を斬り撮った写真作品「PRESENCE」、空間を大胆に使ったインスタレーション「FLOW」など、思いつきの火種を育みながら活動の幅を広げています。現在はイラストの作品も試作中。
自分でも先の読めない未来を現在進行形で“こうさく”しています。




