JavaScript を有効にしてご利用下さい.
現代アーティストでは珍しいブロンズ彫刻。妖艶な輝きと原初的な形、非日常的な重量感が魅力。
伊藤一洋
Kazuhiro Ito
ブロンズ鋳造
伊藤一洋 Kazuhiro Ito1972年 福岡県生まれ1997年 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業展覧会歴個展2009年「Evidence」 hpgrpギャラリー東京(東京)2008年「The baby can dance, phantom cry」 hpgrpギャラリー東京(東京)2007年 「LIQUID GOLDEN BABIES」ギャルリー東京ユマニテ(東京)2006年 「LIQUID GOLDEN BABY」to.ko.po.la(福岡)2005年 「彫刻の本能 vol.2」 なびす画廊(東京)2002年 なびす画廊(東京)2000年 「焼かれ猿、立ち眩んで半歩」田中画廊(東京)1999年 「焼かれ猿の顎」田中画廊(東京)グループ展2009年「掌9」ラディウム レントゲンヴェルケ(東京)2008年「Moeglichkeit(メークリヒカイト)」ラディウム レントゲンヴェルケ(東京) 「無題/UNTITLED」 hpgrpギャラリー東京(東京)2007年「彫刻の本能 vol.3」 hpgrpギャラリー東京(東京)2005年「奇妙な庭、にて」田中画廊(東京) 2004年三人展「火群の芽」桃林堂画廊(東京) 2003年二人展「彫刻の本能」なびす画廊(東京) ギャラリーなつか(東京) 「Melting Pot」田中画廊(東京)