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untitled

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Man Ray

作品本体価格Sellng Price(Artwork)
¥ 120,000
額装費Framing Price
¥ 15,600
消費税Tax
¥ 13,560
合計金額(税込)Total(include tax)
¥ 149,160
SOLD OUT

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エッチング

etching

サインSignature
あり Yes
EDITION
ed-/100ed-/100
制作年Year of Creation
1971年
サイズSize
46x 34 cm
作品の状態Condition
シート全体に軽いたわみと、余白部分に数か所シミが見受けられます。a little bit damaged
額仕様Frame Specification
黒・マットframed
額寸Frame Size
x x cm
納品期間Shipping Time
約3週間3-4weeks
特記事項Notices
作品IDItem ID
60101

Profile

1890年ロシア系ユダヤ人の子としてアメリカ、フィラデルフィアに生まれる。
1897年ニューヨークに移る。
1911年「マン・レイ(光線の男)」と名乗りはじめる。
1913年ニューヨークで行われた「国際現代美術展(アーモリー・ショウ)」で、ヨーロッパの近代と同時代の美術を知り、特にキュビズムに興味を引かれる。
1915年マルセル・デュシャンと出会う。デュシャン、フランシス・ピカビアらとニューヨーク・ダダを創始。
さらに、ピカビアにすすめられ写真に興味を持つ。
1921年ニューヨークからパリへ移る。ピカソ、サティー、ブルトン、コクトーらと交流。
1922年には最初の「フォトグラム」を制作、後にこの手法を「レイヨグラフ」と呼んだ。同年、デュシャンとともに『ニューヨーク・ダダ』誌発行。
1929年過度の露光によりポジとネガが部分的に反転する現象を利用した「ソラリゼーション」を発見。
1936年ロンドンの「シュルレアリスム国際展」、ニューヨークの「幻想芸術、ダダ、シュルレアリスム展」に出品。
1940年戦争を避けアメリカに帰国。
ハリウッドに在住。
1951年パリにもどる。
1961年ヴェネチア・ビエンナーレ金賞を受賞、1962年パリ国立図書館、66年ロサンゼルス・カウンティ美術館で回顧展。
1976年パリで死去。