カートアイコン

EN / JP

ガラスに囲まれた都心において身近にあるはずの日常的なシーン。決して特別ではない場所にたたずむ、空間の前後関係が溶けたイメージを通して虚実の交錯する境界をさまよう。見せかけでありながらも都市空間や都市における生活の本質が表出した現場を切り出す。

Appearance 01

Appearance 01

Hiromasa Maeda

作品本体価格Sellng Price(Artwork)
¥ 20,000
額装費Framing Price
¥ 5,960
消費税Tax
¥ 2,596
合計金額(税込)Total(include tax)
¥ 28,556

More Details

インクジェットプリント

Ik jet Print

証明書Certificate of Authenticity
タグボート発行証明書ありExist
サインSignature
あり Yes
EDITION
ed-/3ed-/3
制作年Year of Creation
2022年
サイズSize
25.4x 20.3 cm
作品の状態Condition
良好good
額仕様Frame Specification
黒、マットframed
額寸Frame Size
36.0x 28.2x 3.0cm
納品期間Shipping Time
約4週間4-5weeks
特記事項Notices
※既存額でのお渡しとなります。
作品IDItem ID
65217

Profile

2018年武蔵野美術大学造形学部映像学科卒。
2020年東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻修了。
映像の時間軸と、その構図やライブ性など他のあらゆる要素との関係を探る制作を行う。特に映像が持つ密度、すなわち情報量に着目したイメージ創造を行う。

<主なグループ展>
2020 年
CANBIRTH (アート解放区GINZA)|銀座髙木ビル
MEDIA PRACTICE 19-20|東京藝術大学 元町中華街校舎

2019 年
アート解放区DAIKANYAMA|TENOHA代官山
藝祭 2019|東京藝術大学 上野校舎
岸に立つ|横浜市民ギャラリーあざみ野
OPEN STUDIO 2019|東京藝術大学 元町中華街校舎
MEDIA PRACTICE 18-19|東京藝術大学 元町中華街校舎

2018 年
OPEN STUDIO 2018|東京藝術大学 元町中華街校舎
2017年度武蔵野美術大学卒業制作展|武蔵野美術大学

2017 年
映像は死んだのか|武蔵野美術大学課外センター