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大日本零円札

The great Japanese zero yen note

Genpei Akasegawa

作品本体価格Sellng Price(Artwork)
¥ 450,000
額装費Framing Price
¥ 0
消費税Tax
¥ 45,000
合計金額(税込)Total(include tax)
¥ 495,000
SOLD OUT

More Details

オフセットリトグラフ

Offset lithograph

サインSignature
なし None
EDITION
なしnone
制作年Year of Creation
1967年
サイズSize
14.4x 30.8 cm
作品の状態Condition
作品全体に経年劣化によるシミと焼け、折れじわがあります。damaged
額仕様Frame Specification
アクリルフレームframed
額寸Frame Size
26x 34.7x 0.8cm
納品期間Shipping Time
約3週間3-4weeks
特記事項Notices
作品内に作家プリント名前入り。背面に壁掛け用のフック付き。既存額でのお渡しとなります。
作品IDItem ID
46326

Profile

1937年横浜生まれ。画家、作家。武蔵野美術学校中退。前衛芸術家として1960年グループ ネオ・ダダ、1963年ハイレッド・センターを結成し、活動。千円札裁判被告。1972年に超芸術トマソンを発見する。1981年『父が消えた』(尾辻克彦の筆名で発表)で第84回芥川賞受賞。1986年路上観察学会発足。カメラコレクター、ライカ同盟、日本美術応援団などの活動でも知られる。主な展覧会に1986年「前衛の日本」(ポンピドゥー・センター)1994年「戦後日本の前衛美術」(横浜美術館、グッゲンハイム美術館ソーホー、サンフランシスコ近代美術館)、1995年「赤瀬川原平の冒険 脳内リゾート開発大作戦 」(名古屋市美術館)など。著書に『櫻画報大全』、『東京ミキサー計画』、『超芸術トマソン』、『外骨という人がいた!』、『カメラがほしい』、『芸術原論』、『反芸術アンパン』、『ライカ同盟』、『老人力』、『全面自供!』など。写真集に『正体不明』など。